こんなこと気になっておられませんか?
- 主体的なスキルアップにつながらない
- 個々の社員に合わせた研修ができていない
- 仕事に対してやる気がない
- どんな教育をしたらよいのかわからない
- 生き生きと働いて欲しいのだが・・・
- 自分で考え行動できる人材に育てる方法がわからない
オリジナル研修の提案
- 詳細の聞き取りで要望に合わせた研修の提案
- 基本のコースも充実
- スキル獲得を重視して体験型の導入
- 研修時間と効果から捉えた研修設定
- 対面、ハイブリッド、全員オンライン等の受講環境
階層から探す
経営層
組織の方向性を定め、そのビジョンに向かって邁進できる自身の意思と従業員を先導できる力を保有する人材を育成します。
経営戦略策定研修
ビジョンを熱く語る経営陣に人はついてきます。 リーダーシップを発揮するトップ人材の育成を目指します。
- 自社の経営の洗い出し
- 進むべき方向性
- 人を先導する話し方
経営ビジョン策定
ビジョンと事業計画策定を行い、振り返りの習慣をつけていただきます。
- 組織現状把握
- 組織ビジョンと事業計画
- 自己の方向性との一致
リスク判断と対処
即座の判断が求められるリスク値の評価と行動を検討します。
- 想定できるリスク、想定外のリスク
- リスクの強弱と、時間軸
- 対処行動
管理職
組織の意図を理解し、従業員がモチベーションを上げていくためのヒントを知ることでマネジメント能力を開発します。 指導・育成能力を身に付け、組織を束ねる力をつけていきます。
マネジメントを知る
新管理職対象。組織マネジメントを理解し、組織を束ねる手法を学びます。
- 管理職の役割認識
- 問題解決
- 職場に影響を与えるコミュニケーション
部下の成果アップ支援
部下の目標に向けての具体的な支援方法を学びます。
- 目標設定
- 資源の洗い出し
- 目標達成に向けての取り組み支援
新管理職研修
管理する、マネジメントする、リーダーになることを理解し体得する。
- 仕事の管理と問題解決
- 部下育成
- 戦略型マネジメント
女性リーダーの育成
女性にのしかかりやすい課題を対処するために人を巻き込む力の醸成を行います。
後輩指導のコミュニケーション
後輩との関係性づくりと、助け合い精神の醸成への対応を学びます。
- 自己を取り巻く環境と支援体制
- ケーススタディ
- 自分が手本と関係づくり
女性リーダ育成
女性の活躍が期待される社会を理解し長く活躍できる人材育成を目指します。
- これからの管理職への期待
- 求められる人材とロールモデル
- 成長する個と組織
次世代人材社員
モチベーション維持の手法、自分の強みを知り能力開発を目指します。現場で学びを強化できるように理解を深めます。
自分の存在価値を生み出す
自分の能力を知り、強みを活かすマネジメント能力の開発を目指す。
- 己を知る
- 後輩指導に必要な知識
- 個性を活かしたマネジメント能力の開発
自立型リーダー育成
積極的に仕事を取り込み、効果的に仕上げていく人材を育成します。
- 自立型人材
- 交渉術
- 成果を上げるスキル
中堅社員
現場を動かす中心人物であることを把握し自分の組織の役割を明確にします。そのうえで日常の能力をいかに高めていくかに主眼を置く学びをします。
育成のコツ
よりよい指導方法で後輩を育成できることを目指します。
- "教える、説得する、叱る"の罠
- 後輩の主体性をはぐくむ
- ロールプレイトレーニング
新人・若手社員
社会人になって仕事をするという本当の意味を理解し、戦力になるための具体的方策が寝られるようにします。
仕事を学ぶ
新入社員が学生と違って仕事をするということを理解し、仕事を早く覚えようと思える人材形成を目指します。
- 仕事との向き合い方
- 上司とのつきあいかた
- 仕事を楽しくするコツ
ビジネスマンのアイデンティティ
仕事をすることのステップを形成していきます。
- 仕事における意味づけ
- 経験値を増やす
- 目標達成とアイデンティティ
習慣を変える
物事のとらえ方を変化させる習慣を身に付けていただきます。
- 物事のとらえ方
- 傾向分析
- シート作成トレーニング
対象の年代から探す
20代向け
多くの仕事を吸収しながら未来のキャリアを考えて行けるようにします。主体的に能力開発できるような教育計画を立てられるようにもします。
20代でやるべきこと
- 仲間を作る
- 人生設計をする
- 多くのチャンレンジをする
- 失敗を経験する
- 世界感、語学を広げる
- 自己投資
20代は人材育成・教育をおこなうのに最高の時期です。自分で考え、自分で未来を切り開いていく力を培っていき組織力を高めていきましょう。
社会人の接遇
社会人に入って、基本を学びます。
- 社会人とは
- 接遇トレーニング
- 立ち振る舞い
ビジネスマナー
コミュニケーションの基本から基礎力の向上を図ります。
- 間違いの多い言葉
- 印象に残るコミュニケーション
- ケーススタディ
自分を知る・職場を知る
振り返りの機会をもうけ、職場で必要とされる能力の育成を目指します。
- 自分の性格
- 職場のストレスとストレスを減らす方法
- 双方向のコミュニケーション
30代向け
これからのありたい自分の方向性を見定め、そこに向かって絶え間ない努力を続ける継続性を身に付けていきます。
30代をどのように過ごすかで40代以降が大きく変わります。体力が存分にあり、体力で押し切っていた10代、20代を超してくると、知恵をいかに使っていくかが求められます。同じ時間を使って効率的に処理していくためには、時間の優先順位の付け方もまさに必要になってきます。
ビジネス・コミュニケーション
一歩リードしたコミュニケーションの体得を目指します。
- コミュニケーションの軸
- コミュニケーションスキルが生み出す関係性
- 行動促進の会話
40代向け
仕事でも中心になりながら、家庭の方でも多くの役割を演じることになります。その中で対応能力を高めながら調整できる力をつけてまいります。
人生の乗り越え方
家庭、職場といろいろなことが起きる中、どのように乗り越えていくのかを学びます。
- トランジションと個人ワーク
- 事例研究
- キャリアビジョン
40代からのモチベーションアップ
マンネリ化した日常の打開、および今後に向けての意味の置き換えを学ぶことによりモチベーションアップを図る
- 仕事理解と価値
- ピアコーチング
- 新たな価値の創出
50代向け
第二の人生を考えて、今必要とされる能力とコラボしながら知識を幅広く、深く身に付け、技能の向上が図れるようにします。
キャリアデザイン
人生半ばでキャリアの振り返りを行い、第二の人生を作ってみる
- キャリアシート作成と振り返りワーク
- これからのキャリア
- ギャップを埋める
テーマから探す
キャリア自立支援
キャリアの施策は企業にとって重要なことと認識されており、多様な働き方、働き方改革といった意識は高まっています。厚生労働省のグッドキャリア企業アワードを獲得したで社員の自律的なキャリア形成を支援する企業の先進事例が公開されています。各社の取り組みをみると、企業は活気にあふれ、信頼性も高まり、やりがいをもって働く企業風土づくりに貢献しているようです。
キャリアコンサルティングを体験した人々は仕事人生を真正面から見つめ、今後を考えることができます。キャリア研修では振り返りをすることで社会人になった頃の意識を思い出すこともできます。
キャリアコンサルティング
キャリアとは職業の経歴、履歴、専門職業、仕事といった意味で用いられることが多いです。そのキャリアを考えることにより、何を大切にし、どうなりたいか、どのように進んでいくのかを、キャリアコンサルタントがコミュニケーションで援助する人間関係です。
研修
各人の現状を把握して、今後の生き方を考える時間となります。 生きがい、働き甲斐のある豊かな人生を送るために自分で開拓していくきっかけ作りにしていただきます。
コミュニケーション等スキル取得
伝えるスキル
伝えたつもりが伝わっていない。そのことにも気づいておらずトラブルになる。といった経験を打破します。
- 伝えたはず。わかっているはず。
- 伝わるスキルとは
- トラブル防止
聴くスキル
聞いているようで、実は聞いていない。聴くことで得られるメリットを理解します。
- 聴き方
- 聴くと得をする
- 新たな気づきへ
叱るスキル
ハラスメントになってしまう怒鳴り声も違うし、何も言えず、好き放題になってしまうのも仕事にならないと苦労が絶えません。叱るスキルはどういうことかを理解し、体験していただきます。
- 怒りと感情
- 叱るスキルの使い方
- エンパワーメント向上
怒りのマネジメント
怒り感情を理解し、自分でマネジメントできるようにする手法を学びます。
- 怒り感情体験
- 怒りのワーク
- 怒りのマネジメント
自分の怒り他人の怒り
怒りの発生パターンを知り、他人との付き合い方に活かす
- 怒りの構造
- 自分の怒りの対処
- 怒った他人の怒り
ビジネスコミュニケーション
トラブル発生を防止し、円滑なコミュニケーションを学びビジネスに活かします。
- 論理的、主観的観点
- 様々なシチュエーションでの事例研究
- ビジネスに活用するコミュニケーションスキル
キャリアコンサルタント・技能士習得支援
法人の社員(職員)様の キャリアコンサルタント・キャリアコンサルティング技能士習得支援です。
2級キャリアコンサルティング技能士
- 対象 キャリアコンサルタントの方で2級キャリアコンサルティング技能士を目指す方
- 受講人数 数名以上の実施
- 形式 ZOOMまたはTEAMS もしくは対面方式も可能です。
2級キャリアコンサルティンング技能士対策講座(論述)
2級論述問題をもとにしたワークから回答を導き出すトレーニングを行います。
- 論述問題回答づくり
- 回答の仕方を学ぶ
- 自己の振り返りと注意点把握
2級キャリアコンサルティング技能士対策講座(面接)
2級の面接の模倣体験を行います。
- 面接にむけて
- 面接練習
- 具体的計画
試験対策における個別指導
- 対象 2級キャリアコンサルティング技能士(国家資格)を受検希望者
- 開催場所 ZOOMまたは TEAMS
- 開催日時 希望をもとに指導者と日時を決めます
| 回数 | 内容 |
|---|---|
| 第一回 | CCの自己理解 |
| 第二回 | 全体の構造と関係構築 |
| 第三回 | 問題把握A |
| 第四回 | 問題把握B |
| 第五回 | 具体的展開 |
| 第六回 | 口頭試問 |
| 第七回 | 全体のまとめ |
| 第八回 | 弱いところの補強 |
<内容オリジナル> 受講者の状況により、受講者と相談のうえ、より効果的なプログラムに随時変更してまいります。
1級キャリアコンサルティング技能士
- 対象 2級キャリアコンサルティング技能士の方で1級キャリアコンサルティング技能士を受験する方
- 2級キャリアコンサルティング技能士を保有されていない方は個別指導をおすすめします。
- 受講人数 数名以上の実施
- 形式 ZOOMまたはTEAMS もしくは対面方式も可能です。
1級キャリアコンサルティング技能士対策講座(論述)
1級論述問題をもとにしたワークから回答を導き出すトレーニングを行います。
- 論述問題回答づくり
- 問いの意味、回答の作り方
- ディスカッション
1級キャリアコンサルティング技能士対策講座(面接)
1級の面接の模倣体験を行います。
- 面接にむけて
- 面接練習
- 注意点把握
試験対策における個別指導
- 対象 1級キャリアコンサルティング技能士(国家資格)を受検希望者
- 開催場所 ZOOMまたは TEAMS
- 開催日時 希望をもとに指導者と日時を決めます。
| 回数 | 内容 |
|---|---|
| 第一回 | 指導関係構築 |
| 第二回 | 時間配分 |
| 第三回 | 基本的態度 |
| 第四回 | 関係構築 |
| 第五回 | 問題把握 |
| 第六回 | 具体的展開 |
| 第七回 | 指導計画づくり |
| 第八回 | 全体まとめ |
<内容オリジナル> 受講者の状況により、受講者と相談のうえ、より効果的なプログラムに随時変更してまいります。
組織活性化支援
組織が抱える課題に対しての解決策を考えることで、組織がもつ団結力を強化し、社員のモチベーションを上げることでチームの組織への貢献度を向上します。
職場のヒアリング
組織の課題を把握するために、職場で起きている困ったできごとについて、把握していきます。
職場内プロジェクト発足
組織の課題を把握したあと、解決策をつくるために企画作りをはじめプロジェクト作って実施していきます。
- 講師:コーチトレーナー・リーダー経験者、キャリアコンサルタント(一級・二級キャリア・コンサルティング技能士)
- 研修時間:五時間~三日間研修 研修単独より他の施策とあわせたプロジェクトが効果を見込めます。組織化課題を事前に確認してきめ細やかなすりあわせを行います。
テーマ「ビジョンの組み立て方」
プログラム
- 若手層への意識づけ
- ビジョンへの導きと共有
- サポートの仕方
- 評価方法のあり方
- まとめ
テーマ「組織を考える」
プログラム
- 組織活性化のためのチームワーク
- 組織の課題
- 組織理論
- 課題解決思考
- まとめ
- 組織目標設定
組織活性化支援についてのQ&A
最近お問い合わせがある質問をQ&Aでご用意しました。記載のない不明点は直接お問い合わせください。
Q1)組織活性化支援とはどのようなものですか? A1)組織を活性化させるため、課題を解決する必要があります。 「生き生き職場づくり」は組織の課題を把握して対処方法を検討してそれを実施して、チェックを行う。 組織課題の把握をストレスチェックの組織分析を用います。 原理は同じです。組織の課題を把握して、対処方法を考える。活動は外部からの働きかけと自主的な活動の両輪で行います。その活動プロセスを把握していきます。
Q2)具体的にはどのようなことがありますか? A2)具体例の一例で言えば下記のようなものがあります。
- 今までのやり方を自分たちでは変えることができず、売り上げも思うように上がらない。
- 売り上げは堅調ではあるのだが、これからもずっと堅調とは思えない。今のうちに組織を強くしておきたい。
- 組織マネジメントをしっかりできる組織にしたい。
- マンネリ化からの脱却を図りたい。
- 組織編成が大きく行われるため、モチベーションを維持させたい。
- 組織の統廃合に伴って、組織になじめる人づくりをしたい。
- メンタルヘルスの問題が絶えないので、予防したい。
- メンタルヘルス対策が混乱するので、組織としてきちんとした対応をしたい。
- 事業継承を潤滑に進めたい。
- 経営陣が変わるので、それに伴って組織が弱らないようにしたい。
- 接客態度を変化させたい。
- 主体的に考える組織にしたい。
- 仕事を押しつけあうのではなく、助け合う職場を作りたい。
Q3)実績は? A3)起業してから取り組んでいますので、15年間以上になります。
Q4)基本プランはありますか? A4)課題を抽出してから、内容を検討して企画をつくりますので、企業様ごとで異なります。企画及びは機密保持下で行います。
Q5)打ち合わせとなると有料ですか? A5)最初の打ち合わせは無料です。 ただし、遠方の訪問先の場合、電話やメール、郵送、オンラインにさせていただく場合もございます。
メンタルヘルスケア
カウンセリング(メンタルヘルス) ・セルフケア・マネジメント
・ラインケア ・レジリエンス向上 ・心理的安全 ・ストレスチェック実施後の対応 ・職場復帰支援